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走行抵抗計算機 [その他]




<入力>
[kg]機材
( [kg]うち回転物)
[kg]人+α
------------------------------
[-]ころがり抵抗係数
------------------------------
[-]CdA
[℃]気温
[hPa]気圧(現地)
[m/s]平行風速(+向かい風,-追い風)
------------------------------
[%]斜度(+登り,-下り)
------------------------------
( [ms-2]加速度(+加速,-減速))
速度------------------------------[km/h]


<結果>
転り抵抗[N] [%]
空気抵抗[N] [%]
勾配抵抗[N] [%]
(加速抵抗[N] [%])
走行抵抗--------------------------[N]
必要出力--------------------------[w]





HTMLとJavaScriptの練習?的な記事で、
有名な「ヒルクライム計算・巡航出力計算」の様な物です。※
 たぶん数式が同じなので、同じ結果になります。
  大きな違いとして、加速抵抗を追加してあります。
   (加速中なのか?加速はじめなのか、加速終わりなのかで空気抵抗が変わります)
    (変化中の出来事なので、使い勝手が悪いです。)
     (初速、終速など、入力パラメータが増えるので割愛)
      (出力が最大となる終速で入力してください。)
       (ホイールなど回転物の重量はココにしか効いてきません)
        (数式ソースも公開しているので適当に使ってください)
         (加速抵抗は、かなり大きいって事が分かれば・・・良いと思います。)


※本家を見てきました、本家より使いやすいと自画自賛しています。(後発だし・・・)
(斜度と、環境風が同時計算できる)
(斜度±入力、加速抵抗も判る等・・・)






<タイヤ転がり抵抗>
http://www.bicyclerollingresistance.com/

<標高/海面気圧から現地気圧の計算>
http://keisan.casio.jp/exec/system/1203469826

<加速度>
1.0[ms-2]・・・1秒間で3.6km/h(=1m/s)速度が上がる。
([ms-2]と[m/s2]は同じ単位です。)
(0.5[ms-2]・・・1秒間で1.8km/h速度が上がる。)

バラシ備忘録 [その他]

アルミスポーク&アルミニップル21セット(DS14,NDS7)
CIMG5632 - コピー.JPG

HUB(SHIMANO11S鉄フリー仕様)
CIMG5634 - コピー.JPG
エンドナットがアルミのものと鉄の物が混在(グレードによらず)
鉄でした表面処理(色艶)が違う

RIM(マル面取り仕様※)
CIMG5635 - コピー.JPG

※角面取り、△形状、マル面取りと、同じグレードでも何種類かある・・・
CIMG5636 - コピー.JPG
キャプチャ1.jpg

破断しやすいと言われているアルミスポークの強度
捩じりに強い個体と、弱い個体あり、曲げ(φ50、φ25円柱へ巻)に対しては破断は見られない。
CIMG5637 - コピー.JPG

バラシ前860g

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